「Instagramだけでなく、自分のブログも作ってみたい」
「せっかくなら、おしゃれでセンスのいいブログにしたい」
「でもWordPressは難しそうだし、HTMLやCSSもわからない……」
そんな方におすすめしたいWordPressテーマが、TCDの「Be(TCD076)」です。
Beは、美容・コスメ・旅行・暮らし・ファッションなど、写真や文章を使って情報発信するブログやWebメディアと相性のいいWordPressテーマです。
写真を活かした美しいデザインだけでなく、記事ランキング、メガメニュー、ネイティブ広告、SNS連携など、ブログを長く運営するための機能も用意されています。
この記事では、
- Beにはどんな特徴がある?
- WordPress初心者でも使える?
- どんなブログに向いている?
- デメリットはある?
- SWELLやAFFINGER7との違いは?
- 約2万円を払って購入する価値はある?
といった疑問を、WordPress初心者にもわかりやすく解説します。
「自分だけのおしゃれなブログを作ってみたい」と考えている方は、ぜひテーマ選びの参考にしてください。
まずは公式サイトでどんな感じのサイトが作れるのかをチェックしてみてくださいね。
Be(TCD076)とは?
Be(TCD076)は、WordPressテーマブランド「TCD」が販売しているブログ・Webメディア向けWordPressテーマです。
大きな特徴は、「記事を読ませること」と「ブログ全体の世界観を美しく見せること」を両立している点です。
Beの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| テーマ名 | Be |
| 型番 | TCD076 |
| 主な用途 | ブログ・Webメディア |
| おすすめジャンル | 美容・コスメ・旅行・暮らし・ファッションなど |
| 価格 | 19,544円(税込) |
| WordPress | 6.x以上 |
| PHP | 7.4以上 |
| レスポンシブ | 対応 |
| 買い切り | 〇 |
Beの現在の販売価格は税込19,544円です。
必要環境はWordPress 6.x以上、PHP 7.4以上となっています。
Beはこんなブログを作りたい人におすすめ
Beは、特に写真+文章で情報発信するブログとの相性が良いテーマです。
たとえば、
- 美容・コスメブログ
- ライフスタイルブログ
- 旅行ブログ
- ファッションブログ
- カフェ・グルメブログ
- インテリアブログ
- 子育てブログ
- ハンドメイドブログ
- フリーランスの個人メディア
などに向いています。
デモサイトは、柔らかくフェミニンな雰囲気に仕上げられていますが、サイトカラーやフォントなどを変更できるため、必ずしも女性だけに限定されたテーマではありません。
「ブログっぽいサイト」ではなく、雑誌やWebメディアのようなブログを作りたいという人に特におすすめです。
Be(TCD076)の特徴7つ
ここからは、Beの代表的な特徴を詳しく見ていきます。
① 写真が映えるおしゃれなトップページ
Beの大きな魅力は、なんといってもデザインの美しさです。
美容・旅行・ファッション・料理などのブログでは、文章だけでなく写真も重要ですよね。
せっかくきれいな写真を撮っても、サイトデザインがごちゃごちゃしていると、その魅力が十分に伝わりません。
Beは余白を活かしたシンプルなデザインなので、写真や記事そのものを主役にできます。
トップページのヘッダーには、
- 静止画
- MP4動画
- YouTube
- 画像カルーセル
などを設定できます。
たとえば旅行ブログなら旅先の写真、美容ブログならコスメやスキンケアの写真、料理ブログなら料理写真を大きく表示できます。
特別なWebデザインの知識がなくても、最初から一定以上の完成度を出しやすいのはBeの大きなメリットです。
② 3種類の記事一覧レイアウトから選べる
ブログを始めたばかりのころは記事数が少ないため、それほど気になりません。
しかし、記事が50記事、100記事と増えてくると、「記事が探しにくい」「トップページがごちゃごちゃしてきた」という問題が出てきます。
Beでは、PC・モバイルそれぞれについて3パターンの記事一覧レイアウトを選択できます。
さらに、トップページとアーカイブページで異なるレイアウトを設定することも可能です。
たとえば、
- 記事をたくさん見せたい
- 写真を大きく見せたい
- Webメディアらしく見せたい
など、ブログの方向性に合わせてデザインを変更できます。
ブログが成長して記事数が増えても使い続けやすいのは嬉しいポイントです。
③ 人気記事ランキングを自動で表示できる
ブログを読んでいると、「このブログでは、どの記事が人気なんだろう?」と気になることがありますよね。
Beには、アクセス数をもとに人気記事ランキングを表示する機能があります。
ランキング専用ページを作れるだけでなく、ウィジェットとしてサイドバーにも表示できます。
1人の読者に複数の記事を読んでもらいやすくなるため、ブログ全体の回遊にもつながります。
「記事を書くだけ」で終わるのではなく、過去の記事も継続的に読んでもらう仕組みを作れるのがBeの魅力です。
④ メガメニューで記事を探しやすくできる
記事が増えるほど重要になるのが「カテゴリー設計」です。
Beには通常のグローバルメニューに加えて、カテゴリー一覧用やブログ記事用のメガメニューが用意されています。
メニューを開いたときに複数の記事を視覚的に見せられるため、「どこに何の記事があるのかわからない」という状態を防ぎやすくなります。
見た目がおしゃれなだけではなく、読者が記事を探しやすいサイトを作れる点もBeの強みです。
⑤ ネイティブ広告でブログを収益化しやすい
将来的にブログで収益を得たい人にも、Beは便利です。
Beには、記事一覧の中へ自然な形で広告を表示できるネイティブ広告機能が用意されています。
普通のバナー広告を大量に貼ると、「広告ばかりで読みづらい」というサイトになってしまうことがあります。
Beなら記事一覧のデザインになじませながら広告を設置できるため、ブログの世界観を壊しにくいのが特徴です。
広告スペースは、
- アフィリエイト商品
- 自分の商品
- サービス紹介
- LP
- キャンペーンページ
などへの誘導にも活用できます。
今は趣味としてブログを始める場合でも、将来的に収益化を考えているなら便利な機能です。
⑥ プロフィール・SNSへの導線を作りやすい
InstagramやPinterestなどですでに情報発信している人にとって、Beは特に相性のいいテーマです。
Beには、
- X
- YouTube
- TikTok
などへのSNS導線が用意されています。
さらに記事下にはプロフィール情報も表示できます。
これによって、
Instagram
↓
ブログ
↓
プロフィール
↓
別の記事
↓
SNS
というように、ブログとSNSを組み合わせた発信ができます。
SNSの投稿は時間が経つと流れていきますが、ブログの記事はサイト内に蓄積されていきます。
だからこそ、「SNSだけに頼らず、自分の情報発信の拠点を持ちたい」という人にWordPressブログはおすすめです。
⑦ スマホでも見やすいデザイン
現在は、ブログをスマートフォンから読む人も多くいます。
特に美容・ファッション・旅行・暮らしなどのジャンルでは、SNSからスマートフォンでブログを訪問するケースも多いです。
BeではPC表示を単純に小さくするだけではなく、モバイルでの見せ方にも配慮されており、
- スマホ用記事一覧
- モバイル用ドロワーメニュー
- スマホ専用フッターメニュー
- レスポンシブ表示
などに対応しています。
スマホで読みやすいブログを作りたい人にとって、重要なポイントです。
デザインだけじゃない。ブログ運営に必要な機能も充実
記事一覧・ランキング・メガメニュー・SNS・広告など、BeにはWebメディアを育てるための機能が揃っています。
Beを使う5つのメリット
ここまで紹介した特徴を、ブログ初心者の視点から整理すると、Beには次のようなメリットがあります。
1.専門知識がなくてもおしゃれなブログを作りやすい
Beは、HTMLやCSSを使って一からデザインしなくても、テーマに用意された設定を使ってサイトを構築できます。
「WordPressを始めたいけれど、デザインには自信がない」という人には大きなメリットです。
2.記事が増えても整理しやすい
記事一覧レイアウトやメガメニュー、カテゴリー表示などを使えるため、ブログが成長して記事が増えても整理しやすくなっています。
最初の10記事だけでなく、50記事、100記事と増やしていくことを考えるなら重要です。
3.読者に別の記事も読んでもらいやすい
ランキング、関連記事、メガメニューなどを使えるため、読者を次の記事へ誘導できます。
1記事だけ読まれて終わるのではなく、サイト全体を楽しんでもらえるブログを目指せます。
4.収益化を考えたブログにも使える
Beにはネイティブ広告や広告ウィジェットなどが用意されています。
そのため、「まずは趣味として始めて、将来はアフィリエイトにも挑戦したい」という人にも使いやすいです。
5.個人ブログでもWebメディアのように見せられる
無料テーマを使って自分で細かくデザインするのも一つの方法です。
しかし、「デザインに何日も時間を使いたくない」という人も多いでしょう。
Beなら、テーマ自体にデザインの土台が用意されています。
記事を書くことに集中しながら、個人ブログとは思えないようなWebメディア感を演出しやすいのが魅力です。
Beのデメリット・注意点
もちろん、Beがすべての人におすすめというわけではありません。
購入する前に、デメリットも確認しておきましょう。
企業サイトやネットショップには最適ではない
Beはブログ・Webメディア向けのテーマです。
そのため、
- 企業コーポレートサイト
- 不動産サイト
- 病院・クリニック
- 本格的なECサイト
などを作りたい場合は、用途に特化した別テーマを選んだほうが作りやすいです。
逆に、「情報発信を中心にしたブログを作りたい」という場合にはBeの特徴が活きます。
無料テーマと比べると価格は高い
Beの販売価格は19,544円(税込)です。
WordPressにはCocoonなど無料で使えるテーマもあります。
そのため、「とにかく0円でブログを始めたい」という人にはBeは必要ないかもしれません。
Beを選ぶ理由は、テーマ代を払ってでもデザイン制作の手間を減らし、最初からおしゃれなブログを作りたいかという点にあります。
BeはWordPress初心者でも使える?
結論からいうと、BeはWordPress初心者でも利用できます。
むしろ、「コードを書くのは苦手だけれど、おしゃれなブログを作りたい」という人がBeを選ぶメリットは大きいです。
HTML・CSSがわからなくても始められる
Beでは、テーマオプションから、
- カラー
- フォント
- ヘッダー
- 記事一覧
- サイドバー
- SNS
- 広告
などを設定できます。
また、Be以降のTCDテーマには、テーマオプションからデザインを登録できる新しいクイックタグ機能が導入されています。
ボタンや吹き出しなどの記事装飾も使えるので、毎回CSSを書く必要はありません。
最初は全部の機能を使わなくてもOK
Beには多くの機能がありますが、最初からすべて使いこなす必要はありません。
まずは、
- ロゴを設定する
- サイトカラーを決める
- トップページを作る
- カテゴリーを設定する
- メニューを作る
- プロフィールを設定する
- SNSを登録する
くらいから始めれば十分です。
記事が増えてきたら、ランキングや広告、メガメニューなどを追加しくのがいいです。
Beはどんなブログにおすすめ?
美容・コスメブログ
Beと特に相性がいいジャンルです。
化粧品やスキンケア商品の写真を大きく使えるため、商品の世界観を伝えやすくなります。
美容情報をカテゴリー分けして発信するWebメディアにも向いています。
ライフスタイルブログ
暮らし、インテリア、収納、家事などを発信するブログにもおすすめです。
写真を中心に見せながら記事を蓄積できるため、雑誌のようなサイトを目指せます。
旅行ブログ
旅先の写真を活かしたいなら、Beのデザインとの相性は抜群です。
旅行先、ホテル、グルメなどをカテゴリーに分けることで、旅行情報メディアとして育てることもできます。
ファッションブログ
コーディネートやアイテム写真など、ビジュアルを重視するファッション系ブログにも向いています。
InstagramとWordPressを組み合わせて運用するのもおすすめです。
料理・カフェブログ
料理写真やカフェの写真などもBeのシンプルなデザインによく映えます。
レシピやお店紹介の記事を増やしていけば、一つの情報メディアとして成長させられます。
フリーランスの個人メディア
ライター、デザイナー、講師、フォトグラファーなどが、「自分がどんな人なのか」を発信する個人メディアにも利用できます。
SNSだけでは伝えきれない考え方や実績を、ブログ記事として蓄積できます。
Beがおすすめな人
次の項目に当てはまる人には、Beがおすすめです。
- おしゃれなブログを作りたい
- 女性向けブログを始めたい
- 写真をきれいに見せたい
- WordPress初心者
- HTMLやCSSが苦手
- 美容・旅行・暮らしについて発信したい
- SNSとブログを組み合わせたい
- 将来的にアフィリエイトにも挑戦したい
- 記事を増やしてWebメディアに育てたい
- 制作会社に依頼せず自分で作りたい
特に、
「Instagramで情報発信しているけれど、自分のブログも持ちたい」
という人には相性のいいテーマです。
こんなブログを作りたいならBeがおすすめ
- おしゃれなブログを作りたい
- 美容・暮らし・旅行について発信したい
- SNSだけでなく自分のメディアを持ちたい
- WordPress初心者でもきれいなサイトを作りたい
3つ以上当てはまるなら、Beは有力な候補です。
Beをおすすめしない人
一方で、次のような人には別テーマのほうが合う可能性があります。
- とにかく無料でブログを始めたい
- ネットショップを作りたい
- 大規模な企業サイトを作りたい
- WordPressの最新ブロック編集環境を最優先したい
- デザインより細かな収益化カスタマイズを優先したい
WordPressテーマは「どれが一番優れているか」ではなく、自分が作りたいサイトに合っているかで選ぶことが大切です。
Be・SWELL・AFFINGER7を比較
ブログ向けWordPressテーマとして、Beと比較されやすいのがSWELLやAFFINGER7です。
3テーマの方向性を簡単に整理してみます。
| テーマ | 特におすすめな人 |
|---|---|
| Be | デザイン性の高いブログ・女性向けWebメディアを作りたい |
| SWELL | ブロックエディターで直感的に記事を書きたい |
| AFFINGER7 | 収益化・カスタマイズ・戦略的なブログ運営を重視したい |
BeとSWELLの違い
SWELLはブロックエディターの使いやすさを大きな特徴としており、公式サイトでもHTMLやCSSの知識なしでマウス操作によってコンテンツを作成できる点を強く打ち出しています。
そのため、記事作成の操作性を重視するならSWELLが候補になります。
一方で、女性向けWebメディアらしい完成された世界観や記事一覧の見せ方を重視するならBeが魅力的です。
関連記事:
SWELLとは?初心者でも迷わないWordPressテーマの特徴・出来ることを徹底解説
BeとAFFINGER7の違い
AFFINGER7は公式に「稼ぐ」「成果」を意識したWordPressテーマとして位置づけられており、SEO設定、カスタマイズ、導線設計、収益化を重視した機能が用意されています。
そのため、アフィリエイト収益を最優先するならAFFINGER7は有力な選択肢です。
一方、「収益化もしたいけれど、まずは自分の世界観を大切にしたおしゃれなブログを作りたい」ならBeのほうが選びやすいでしょう。
関連記事:
AFFINGER7完全ガイド|初心者でも収益化を目指せるWordPressテーマ
迷ったら目的で選ぼう
迷った場合は、次の基準で選ぶとわかりやすいです。
デザイン・世界観重視
→ Be
記事作成の使いやすさ重視
→ SWELL
収益化・カスタマイズ重視
→ AFFINGER7
特に美容・旅行・ライフスタイルなど、写真と記事の両方を魅力的に見せたいならBeがおすすめです。
Beの価格は高い?購入する価値はある?
Beの価格は19,544円(税込)です。
「WordPressテーマに約2万円は高い……」と感じる人もいると思います。
確かに、無料テーマと比較すれば安くありません。
しかし、TCDテーマの中では比較的安価なテーマです。
無料テーマを使って、
- CSSを勉強する
- レイアウトを調整する
- トップページを作る
- メニューを整える
- ランキングを追加する
- 広告スペースを整える
という作業を行えば、多くの時間がかかります。
さらに、Web制作会社へオリジナルサイト制作を依頼すれば、テーマ代とは比較にならない費用がかかるケースもあります。
Beなら、約2万円でブログ向けのデザインと機能をまとめて導入できます。
そのため、「デザインを作ること」ではなく「記事を書くこと」に時間を使いたい人には、十分検討する価値があります。
Beの購入方法
Beを購入する流れは難しくありません。
① TCD公式サイトでBeを確認する
まずはBeの販売ページで、テーマの特徴やデモサイトを確認しましょう。
特におすすめなのは、デモサイトを実際にスマートフォンで見ることです。
「自分が作りたいブログの雰囲気に合っているか」を確認してから購入すると失敗しにくくなります。
② Beを購入する
購入手続きを行います。
公式ページでは、クレジットカード、PayPal、銀行振込に対応しています。
③ テーマをダウンロードする
購入後、マイページからテーマファイルをダウンロードします。
④ WordPressへインストールする
WordPress管理画面からテーマファイルをアップロードして有効化します。
その後、ロゴやカラー、トップページなどを設定していきましょう。
Beについてよくある質問
BeはWordPress初心者でも使えますか?
はい。
HTMLやCSSを書かなくてもテーマオプションから多くの設定ができます。
Beは女性以外でも使えますか?
使えます。
公式デモは女性向けのデザインですが、カラーや画像、フォントなどを変更できます。
実際に女性向け以外の情報発信サイトで利用しているユーザー事例もあります。
Beは美容ブログに向いていますか?
非常に向いています。
写真をきれいに見せやすく、カテゴリー、ランキング、関連記事、SNSなどの導線も作れるため、美容・コスメ系Webメディアとの相性がいいです。
Beでアフィリエイトはできますか?
できます。
広告スペースやネイティブ広告機能が用意されているため、アフィリエイトを取り入れたブログ運営も可能です。
Beは古いテーマではありませんか?
Beは2019年リリースのテーマですが、現在も販売・アップデートされています。
直近では2026年8月28日にVer.1.16.6へのアップデートが公開されています。
ただし、最新世代テーマとは編集環境や設計思想が異なるため、ブロックエディターの操作性を最優先する場合はSWELLなどと比較するとよいでしょう。
BeとSWELLならどちらがおすすめですか?
デザイン性の高い女性向けWebメディアを作りたいならBe。
ブロックエディターを中心に、直感的な記事作成を重視するならSWELLがおすすめです。
どちらが優れているというより、目的によって選びましょう。
まとめ|おしゃれな自分だけのブログを作るならBe
今回はWordPressテーマ「Be(TCD076)」について紹介しました。
Beには、
- 写真が映える美しいデザイン
- 3種類の記事一覧レイアウト
- 人気記事ランキング
- メガメニュー
- ネイティブ広告
- プロフィール・SNS導線
- スマホ対応
- SEO・高速化を支援する機能
など、ブログ・Webメディアを運営するための機能が揃っています。
特におすすめなのが、
「Instagramなどで情報発信していて、次は自分だけのブログを持ちたい人」
です。
SNSは手軽に情報発信できる反面、投稿はどんどん流れていきます。
WordPressなら、自分が書いた記事を自分のサイトに蓄積していけます。
美容、暮らし、旅行、ファッション、料理。
自分が好きなことを発信しながら、少しずつ記事を増やしていけば、それはやがて自分だけのWebメディアになります。
「WordPressは難しそう」
「デザインに自信がない」
という人でも、最初からデザインの土台が整ったBeなら始めやすいです。
テーマ選びで迷っているなら、まずはBeのデモサイトを確認してみてください。
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